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KDPに本をUPする

Category : Kindleでパブリッシング
KDPにログインして、「本棚」>“新しいタイトルを追加”

すると、「手順1」に進み、本のタイトルなどデータを登録する画面が出てきました。
1.「タイトル」「出版社」「著者」など

2.権利      --パブリックドメインではなく、もちろん「権利を保有しています」

3.カテゴリー   --これはもう感覚で…。それとも真剣に練ったほうが良かったのかな?

4.表紙のアップロード   --用意していた画像をUP

5.本のアップロード --(DRM)デジタル著作権管理を適用することに

そして、「参照」をクリック。
プレビューした時に作られた、「Convert○○」フォルダ内に
拡張子「.mobi」という本のデータが出来ています。
それをクリック→開く。

ページ下部の「保存して続行」をクリックして、手順2の価格の登録に進みました。
ここで、衝撃…米ドルベースのようです。…amazonだから当然ですか??
一番安い値段なのか?デフォルトなのか?$2.99として進めました。

♪♪♪♪♪
「あら、終わっちゃった」というのが正直なところです。承認されるまで12時間ほど、という表示です。
んん?海外は48時間なのか?? しっかり読まないという悪い癖が出ましたが、あとは待つだけ。
♪♪♪♪♪
自分の本を出したい人には、嬉しい方式ですよね。いくらでも出せるわけで、出すだけはタダ!
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KDPプレビューのチェック

Category : Kindleでパブリッシング
「Kindle Previewer(キンドル プレビューワー)」にプレビューが表示されました。

チェックを始めましたが、なんだかピントこない画面でした。
フォントがバラバラになっていて読みづらい…。なんで漢字は明朝で、その他がゴシックなの??

おそらく、そんなことをチェックする場所ではないのでしょう。
真剣に誤字、脱字などないよう、校正をするべき……しかし、あまりにへんな画面なのでモチベーションが
下がりました。
結果、読み飛ばす始末…。

Kindleプレビューツール

Category : Kindleでパブリッシング
AmazonKDPの「KDPツールとリソース」のページを見ると、
真ん中あたりにKindleプレビューツールがあります。

「Mac版」と「Windows版」があるので、Windowsバージョンをダウンロードして、実行。
立ち上げてみると…何だか小さい表示画面…。

よくわからないながら、中段にある「本を開いてプレビューする」をクリック。
データを選ぶ画面が出てきたので、保存してあった「○○.htm」となっている原稿をクリック→開く。

「電子書籍をコンパイルしています」という表示で、少々処理時間があって
→「Kindleプレビューアにより本が正常にコンパイルされました」と!!!!
&おめでたいメッセージの次行には、「しかし、警告があります!」という驚きの表示…。
&同時に「Convert+クリックしたデータ名」でフォルダが作られます。

警告は無視して「OK」をクリックすると、「電子書籍を開いています」という表示で、またしばらく待たされます。

そして。。。
出ました。プレビュー画面に「タイトルページ」が~~~!!

HTMLで保存

Category : Kindleでパブリッシング
AmazonKDPには、「フォーマット簡易ガイド」というベージにWordで本を作る際の
やり方や注意などが詳しく載っていました。

☆言われるがまま、「前付」を作成
よく考えると要らなかったかも…。

☆「目次」を作成
電子書籍はページ番号はありません。
段落を目次にしておかないと、文中の目印が何もなくなってしまいます。

Wordの手順:
段落の名称(○○○、第1章、1、Ⅰ、など)部分にカーソル
        ↓
ホーム>スタイルを開き、「見出し1」をクリック
        ↓
見出しのクリックが全部終わったら、参考資料>目次から好きな目次形式をクリック
        ↓
見出しが項目となって、目次ページが出来上がり

☆本の「先頭」を決める
本文先頭にカーソル

挿入>ブックマーク>ブックマーク名に「toc」

追加をクリック

☆「後付」を作成
最後に©+2014+社名を入れておきました。

作業が終わったので、「名前をつけて保存」より「Webページ(フィルタ後)*htm*html」形式
を選んで保存しました。
拡張子htmのデータと同じ場所に、原稿から画像だけを集めた別フォルダも勝手に作成されました。

結局Word。。。

Category : Kindleでパブリッシング
EPUB形式は止めましたので、一度基本に立ち返ります。

AmazonKDPの「本を用意する」というページで、対応しているファイル形式の一番上に「Word」と載っています。

最初からここを読んで素直に始めれば良かったのかも。
もともとWordで原稿が用意してあるのだから。

注意としては、
・1つのデータにする
・章の区切りは、「改ページ」を入れる
・余白、フォント、サイズ、ほか複雑な設定はなしになるので不要
・画像は「貼り付け」ずに、「挿入」で追加する
・アップロードするときは「.doc」

これくらいの注意で、もう一度原稿を用意しました。
次はプレビュー…。

EPUBファイル

Category : Kindleでパブリッシング
LibreOfficeというソフトの、「Document」というWordのような形式での作業が終わりました。
原稿には見出し1のみです。これにより勝手に目次が作られるらしいです。

左上「ファイル」の下>アイコン「Preferences」

OK(中身はななめ読みで…)

その隣りのアイコン「Metadata」

本の「Title」と「Author」と「Language」と「Publishing Date」を入れる。
「cover」の右の「検索」から表紙の画像を入れる。
「Description」も入れておきました。

最後に、左端のアイコン「writer2ePub」をクリック

予定では、これでEPUBファイルを書き出せて、一件落着のはず……でしたが。

なんということでしょう……、
こんな画面です。。。

ePubができない


画面キャプチャすると消えるようですが、真ん中に四角い表示が出ていました。


説明キャプチャ

getdocumentinfoと言われましても…。
いろいろ検索したり、あれこれやり直したり、それなりに頑張りましたが…。
挫折しました。
別の方式を考えます。

ePubですか??

Category : Kindleでパブリッシング
本の情報(メタデータ??…何のことやら)を設定するため、
「Writer2ePub」という「LivreOffice」のエクステンション(??)を入れました。

なんだかわかっていません。
何で一度で済むようにしておいてくれないのか??
毎回、愚痴ばかりですみません。

こんなページからダウンロードするだけで、「LivreOffice」にアイコンが出て使えるようになるので簡単!!!



Writer2ePubのDownload


http://writer2epub.en.softonic.com/

拡張子は「.odt」

Category : Kindleでパブリッシング
パソコンのデスクトップに、先日ダウンロードした「LivreOffice」のショートカットがあります。

これを開けて、Documentを選ぶと、あ~ら不思議。
なんとWordとそっくりではありませんか…。
そこに自分の原稿をそっくりコピー。

今日の作業は、「見出し1を指定すること」。
「章」の題名または番号などの行にカーソルをおいて、左上のツールバーのメニューを「標準スタイル」から「見出し1」に変更しました。
見出しは全部で23でした。ちょっと多いかな。
コラムは直前原稿にくっつけても良いのだけど…。

とりあえず「名前をつけて保存」します。Word原稿と同じ場所に「.odt」の原稿を保存しました。
次回からは直接この原稿を開けます。


……ここで言いそびれていたことが……。
このLibreOfficeでの作業を始める前に、やっておかなくてはならないことがあります。
当然ですが、ある程度仕上げた形の原稿の用意です。
本を作るのですから当然ですが、
題名
目次


奥付など…。
本の形にするための、そこそこ原稿の準備が必要です。

LibreOfficeというソフト

Category : Kindleでパブリッシング
KDPに出せるフォーマットにするまで、これから順番にすすめます。

まず、原稿をWordで置いておくのはどうも得策ではないようです。
やれやれ…。
これだけ大勢が使っていると思われるソフトから、何とか本にしてくれれば良いのに~
余計な手間をくっつけて、みんなでちょっとずつ儲かるように…ということなの??

LibreOfficeというフリーソフトをダウンロードしてみました。
このソフトで原稿の形を整えておくのが、amazonへの近道らしいです

スクロールすると、寄付のお願いが載っていました。
綺麗なページなので寄付しそうになります。
LibreOffice

https://ja.libreoffice.org/

登録完了

Category : Kindleでパブリッシング
未完了 になっていた「税に関する情報」を登録しました。

「税に関する情報を登録する」をクリックして、載っている質問に答えると
次々とページが進みました。
問題の“TIN”のページも、“EIN”の番号を入力したところ問題なしで次へ。
→印刷ボタンでプリントアウト!!

最後は保存をクリックするように言われたので、おとなしくクリック。
すると、
→完了 になりました。

ここで番号を持っていない人は、おそらく別のページに進んで、
取得できるようにうまく進めてくれるのでは?
KDPとしては、志のある人にはどんどん書籍を出して欲しいでしょうし。

それとも、そんなに優しくはしてくれないのかな??

日本で納税をしています

Category : Kindleでパブリッシング
「税に関する情報」を登録するためには、TIN、EINなどの番号が必要です。


TINはアメリカの納税者番号なので、アメリカで納税経験がある人(法人など)は、
持っているのでしょう。おそらく…。

EINは、雇用者番号というもので「収入を得る私(法人など)は、米国以外のもんです」
という登録です。

iPhoneアプリを出す時に、このEINを取得してありました。
おかげさまで今回は楽をさせてもらいます

「EIN(雇用者番号)を取得する」
小説家になりたい!>2014/03/31 “KDP(Kindle Direct Publishing) 税に関する報告(SS-4,EIN,TIN,W8-BEN)”

アメリカの税金対策!?

Category : Kindleでパブリッシング
KDPはamazonの事業だから、書籍を買うお客さまはamazonに代金を支払います。
そして、amazonは私に代金の一部を支払います。

なぜ一部かといえば、amazonは手数料を取るからですね。当然です。
アメリカ(amazon所在地)から支払うので、アメリカバージョンの源泉徴収をすることになります。

しかし、ここは日本なので、源泉徴収を断る必要があります。
そのため、税金に関する登録が必須!!

やれやれです。。。

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